ポン酢がおいしくてつらいよー

残念系ぼっちOLさんのどうでもいい日常

ほぼ日手帳を半年使ってみてわかったこと。

ほぼ日手帳ってご存知ですか?

キャッチコピーの神様、そしてMotherの生みの親である糸井重里さんらが運営するほぼ日刊イトイ新聞から発売されている手帳になります。

私はMother柄につられて購入に至る。

 

今期も上半期が終わったのでつかってみてわかったことは色々あったのでまとめてみます。

毎日書くということが習慣付かなかった

私のサボり癖発動して結果ですけど、最初の数ヶ月は毎日凝ったページをつくっておりましたが…

まぁ飽きる。驚くぐらい飽きるんです。

というか私そもそもリアルが充実してない系の女なので書くことがまぁないわけです。

毎日そんなひねり出すこともしんどいので忘れたページはノート(メモ)化しておったわけですよね。

お絵かきも毎日はしないので…

というころでサボり癖がある人にはオススメしません。

ただ、用紙はツルッとしてて書きやすいよ。

 

紙やら貼ると厚み倍増

ほぼ日の使い方として思い出のチケット貼ったりするわけですけど。

まぁ厚み倍増するよね。一年もののタイプ買っちゃったもんだからすごいわけですよ。(城の地図とか貼ったせい)

で、元々かなりの枚数がある手帳の厚み倍増。かばんの面積すげえとる結果邪魔になる。

 

結果

ほぼ日、向いてなかった。

マンスリー+メモ帳の二冊使いがベストだなぁとおもいます。(私には)

ただ、文庫本サイズが大好きなのでサイズ感と紙質は満足。

でも私はニーシモネのノートの質感が一番好き。

書きやすい、ツヤっとしてる。